ライオンロアの豪華エッチングセットには当然ですが遮風柵も用意されています。
もちろん「閉」状態にも出来るのですが、せっかく内部構造も再現できるようにもなっていますし、なにより今回は軍用グライダーを積載して航行する仕様ですので遮風柵は立てた状態を選択します。
まず内部構造を作って自作飛行甲板の開口部に合わせてみました。事前の摺り合わせを入念にしていましたのでほぼ狂いなく収まりました。
これで塗装前に取り付ける大きめのパーツはほぼすべて完了したことになります。
他にも着艦標識や転落防止網など大きなパーツが残っていますが、これらは塗装後の取り付けとなります。
というわけで現在の全体像です。久々にお見せいたします(笑)。
確かによく言われますが、ほぼほぼスクラッチ状態となってきています。
もはや船体がピットロードだろうがフジミだろうが関係ありません(爆)

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もちろん「閉」状態にも出来るのですが、せっかく内部構造も再現できるようにもなっていますし、なにより今回は軍用グライダーを積載して航行する仕様ですので遮風柵は立てた状態を選択します。
まず内部構造を作って自作飛行甲板の開口部に合わせてみました。事前の摺り合わせを入念にしていましたのでほぼ狂いなく収まりました。
これで塗装前に取り付ける大きめのパーツはほぼすべて完了したことになります。
他にも着艦標識や転落防止網など大きなパーツが残っていますが、これらは塗装後の取り付けとなります。
というわけで現在の全体像です。久々にお見せいたします(笑)。
確かによく言われますが、ほぼほぼスクラッチ状態となってきています。
もはや船体がピットロードだろうがフジミだろうが関係ありません(爆)

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コメント
コメント一覧 (2)
けんちっくさんが、苦しんでいるのか?楽しんでいるのか?最早不明ですが・・・・・・
誰も真似しない試みを自ら、進んで実践。
全体像を見るとプラモデルの残滓、鼠色が僅かに見えています。
そう云えば、露店係止するならばワイヤー類は、どうするんでしょうか?
けんちっく
が
しました
概ね楽しんでいますよ。パーツそのものを新規で起こすのは楽しい作業です。
ただ、それをキットに取り付けるのに摺り合わせをしなければならず、それはあまり楽しい作業とは言えませんね。
ワイヤーについてはまだ具体的には決めていません。
おそらく黒のメタルリギングを使うのではないかと。
けんちっく
が
しました