2020年02月24日 本塗装 タイトルの「ほんとそう」を一発変換したら「ホントそう」と出て笑いました。明日からまた雨らしく、忙しいけど今日やりました。緑色の迷彩塗装ばっかりやっていたので久しぶりの軍艦色塗装です。なんか新鮮です。艦底色も入れてみました。これを入れると船体が締まりますね。 (画像クリックで拡大)仕上げにウェザリングを施すのが楽しみです~。 「1/350 千代田」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (2) 1. 架空艦好き 2020年02月24日 22:10 軍艦色も永遠の探求デーマですね。 戦後のカラーフィルムだと舞鶴工廠塗料と思われる秋月型後期は黒に近い感じで 青葉は水色、軍事徴用船は灰色に見えます。 現存している計器盤の蓋では青鼠色が確認できておそらく呉工廠の海軍標準色でしょうか。 シブヤン海での大和のカラーネガでは発色はよくないのですが単純な灰色で、 甲板はだいぶ黒い感じに見えます。 ずっぷりと考証沼にはまっています。 0 けんちっく がしました 2. けんちっく 2020年02月25日 21:44 架空艦好きさん、こんばんは。 ひゃ~~、詳しいですね~~。 確かに一口に軍艦色といってもいろんな色目が有るのは知っていましたが・・・。 ここまで細分化されているとは。 すみません、私の模型はかなりテキトーです(笑)。 0 けんちっく がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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コメント一覧 (2)
戦後のカラーフィルムだと舞鶴工廠塗料と思われる秋月型後期は黒に近い感じで
青葉は水色、軍事徴用船は灰色に見えます。
現存している計器盤の蓋では青鼠色が確認できておそらく呉工廠の海軍標準色でしょうか。
シブヤン海での大和のカラーネガでは発色はよくないのですが単純な灰色で、
甲板はだいぶ黒い感じに見えます。
ずっぷりと考証沼にはまっています。
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ひゃ~~、詳しいですね~~。
確かに一口に軍艦色といってもいろんな色目が有るのは知っていましたが・・・。
ここまで細分化されているとは。
すみません、私の模型はかなりテキトーです(笑)。
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