2025年02月26日 修正 お鶴さん実艦で言えばちょうどこの赤枠部分についてです。カッターを吊り下げている部分ですね。ここはキットの説明書通りに組んでみたのですが・・・。資料とはかなり違うようですので思い切って仕様変更します。このように修正変更しました。白い部分は全てプラ材で自作した部分です。これで少し資料に近づきました。キット仕様とは違う点を見つけたらその都度出来る限り修正していきます。人気ブログランキング参加中です。宜しければクリックお願いします。 「350瑞鶴」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (4) 1. Ken1 2025年02月26日 22:26 こんばんは、やっぱり資料を読み解く能力も必要なんですね〜年代的に白黒でどうしでもピントがあってない写真でも、それらをよく観察したり。見えない箇所は構造物を想像するなど見極める事が大切だと感じました。 出来る限りの資料チェックはやはりするべきですね。 0 けんちっく がしました 2. けんちっく 2025年02月26日 23:28 Ken1さん、こんばんは。 まあ今回は1/100の大型模型写真集という最高のお手本が有りますので自分で資料を精査する努力は不要なのですが、やっぱり見たい角度の写真が無かったりすると自分で調べることもありますよね。 ただあまり大幅に修正すると付属のエッチングパーツが使えなくなりますので要注意です。 専用エッチングパーツは元のキットに合わせて作られていますのでこれがネックになってきます・・・。 0 けんちっく がしました 3. ヤマト 2025年02月27日 21:45 高い豪華版キット購入→イジる→いっぱいエッチング余る→奥様に怒られる になりませんように(笑) 0 けんちっく がしました 4. けんちっく 2025年02月27日 22:07 エッチングどころかキットパーツさえ余る予感(爆)。 0 けんちっく がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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出来る限りの資料チェックはやはりするべきですね。
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まあ今回は1/100の大型模型写真集という最高のお手本が有りますので自分で資料を精査する努力は不要なのですが、やっぱり見たい角度の写真が無かったりすると自分で調べることもありますよね。
ただあまり大幅に修正すると付属のエッチングパーツが使えなくなりますので要注意です。
専用エッチングパーツは元のキットに合わせて作られていますのでこれがネックになってきます・・・。
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