350くまさん
9月の初めから始まった熊野丸製作ですが約2か月足らずでプラ板による組立(ホワイトモデル)が完了しました。
全体形状がシンプルなのと戦時急造船らしく装備品が少ないということで、今までの正規空母に比べるとはるかに工程が短く済みました。
今後は塗装となりますがそれはモデラーズフェスティバルが終わってからにします。
いろんな素晴らしい作品を見てモチベーションを上げてからのほうが良いでしょうし(笑)。
そろそろ飛行機の事も考えておかないといけないんですが・・・困ったな~~。



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コメント
コメント一覧 (2)
どのよう塗装工程をされているのか、非常に興味があります。
私はいつも塗装段階で焦りが出てしまいなんでもない事で失敗をしてしまいます。
今年の展示会で作品を拝見させて頂いた時、内心は(コレ・・塗装は何を選択してどうやって塗装しているんだろ・・)と思ってました。
お忙しいと思いますが、頑張って下さい。
けんちっく
が
しました
塗装は薄く何度も重ねる、が基本だと思います。そして勝負?はウェザリングで決まります。ですがこれも無計画に汚すと汚いだけの模型になってしまいますので難しいんですよね。
今回の熊野丸は海軍空母と同様の対潜迷彩ですが、そのまま塗ると海軍船みたいになりますのでどこかに陸軍っぽい色彩を入れられないかと現在思案中です。
けんちっく
が
しました