350しなの
作業はいよいよ飛行甲板へと移ります。
信濃の場合はあまりにも長大ですので3分割で作ろうと思います。
飛行甲板は厚み1mmで表現しようと思いますが1mmプラバンではなく、0.5mmプラバンを2枚貼り合わせて作ろうと思います。
これは大量にある眼環を開けるには薄い方がやり易いという事と端の排水溝の表現にも利点があるという理由です。またその段階が来ましたら説明しますね。
前部エレベーターは例によって開口して加工状態を表現しますのでこのように穴を開けます。
船体にセットするとこんな感じになります。
明日も飛行甲板製作を続けます。

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