350しなの

私はまず組めるところまで組んでから一気に塗装に入るパターンが好きです。

もちろん組んでしまってからでは塗料が入らない箇所も有りますのでそういう所は接着せず両面テープで留めるにとどめています。

というわけでいよいよ塗装が出来る段階まで組み終えましたのでここで一度記念写真です(笑)。

ホワイトモデルはそれはそれで奇麗ですので見ごたえのあるものです。塗装してしまってからでは二度とこの姿は見ることが出来ませんので・・・。

それでは画像どうぞ。

グレー部分・・・タミヤ戦艦大和のキット船体

ホワイト部分・・・タミヤのプラバン

ゴールド部分・・・エッチングパーツ

機銃・高角砲・噴進砲・・・レジンパーツ




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塗装プランですが、船体は対潜迷彩塗装で決定です。

問題は飛行甲板ですがちょっと悩んでいます。

信濃は最終艤装のため呉に向かっている途中で撃沈されました。もし呉に無事に到着していたらほぼ間違いなく飛行甲板にも迷彩塗装が施されていたということです。

生存者の証言では横須賀出航時点では飛行甲板はコンクリート色だったそうです。やや単調にはなりますがコンクリート色の飛行甲板もなかなか格好いいんですよね。

さてどちらでいくかもう少し悩んでみましょう(笑)。

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