特選空母

日米を問わず、海戦の花形「航空母艦」を主にプラバンからフルスクラッチで作ります!

2017年02月

煙突の製作に入ります。

レキシントンにとってこの煙突はシンボルとも言える存在なので力を入れて作ります。

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まずまずの出来具合です。

ここからがスタートですよ。

艦橋部分がマストも付いて一応の完成です。

サーチライトやその他の小物は塗装後の取り付けとなります。

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では次はあの巨大な煙突の製作に入ります。

前回の写真とあまり変化ありませんが細かい部分を追加工作です。

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う~~~ん、まだもうちょいだな・・・。

資料写真とにらめっこしながら、さらに細部を作り込みます。
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作り込みは中途半端ではダメです。

さらに進めていきます。

主砲射撃指揮所を仕上げました。

複雑な面の組み合わせなので難しかったです。
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裏側はこのようになります。
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これを艦橋トップに取り付けます。
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どんどん上の方に伸びて行く艦橋がとてつもなくカッコイイのです。
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真横から見てみました。
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空母模型は裏側が命。これは日米共通なのです。
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それではさらに作り込んでいきます。

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