特選空母

日米を問わず、海戦の花形「航空母艦」を主にプラバンからフルスクラッチで作ります!

2016年09月

おおよそですが船体の完成度に関しては80%ほどまで来たのかなあって感じです。

ここからは主に機銃の量産に入ります。

これが辛そうですね・・・。

では画像、どぞ。
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右舷側の飛行機救助網が出来たので取り付けます。

複雑さが増してきて作り甲斐が出てきましたよ。

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続いて左舷側を作ります。

飛行機救助網を作ります・・・。

あんまり作りたくはないんですが(笑)。

当分はこれに掛かりっきりになりそうですね。
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疲れたので寝ますzzz。

係船桁を作る前に一仕事有りました。

探照灯の覆いというか、カバーというか・・・。

滑り止めエッチングから切り出します。
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塗装して取り付けます。

艦載機を並べる予定なので状況的に探照灯が出ているとは考えにくいですから全て塞いだ状態にしておきます。
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さて、本題の係船桁の製作です。

プラ棒を使ってこのように加工します。
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両舷に有りますので2本作って塗装します。
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まず1本は閉じた状態で取り付けました。
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左舷側は展開状態にしますので今はまだ取り付けません。

その時が来たらまたアップしますね。

アレスティング・ワイヤーと呼ぶそうです。

寂しかった飛行甲板にこれを張ると一気に空母らしくなってきます。
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やはり位置的にはこのあたりに集中しているようですね。
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ところでコレは機械室吸気口というそうです。

本当はくり抜きたかったのですが、発見が遅かったのでやむを得ず作ったものを後付で取り付けました・・・。

それでもなかなか飛行甲板のアクセントになってくれています(笑)。
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