2016年07月

12m内火ランチを仕上げました。

一気に仕上げたので途中写真は撮っていません・・・。
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艦尾に置いてみましょう。
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一番手前も同じ12m内火ランチですが、これは降ろした舷梯に横付けさせようと思っていますので、ここは空の状態にしておきます。

架台は設置しておかないといけないでしょうね。それはまた後日・・・。

12m内火ランチを作りますが、今回はその工程を紹介します。

では基本形状の製作開始です。

まず船体の形を切り出します。
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これを2枚目のプラ板に貼り付けますが、ここでのポイントは艇の前後のみ接着するということです。
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これを繰り返して船体のブロックを完成させます。
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リューターで粗削りをします。
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あとはペーパーで手作業で仕上げます。
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ここからはやり直しは利きません。

艇の前後にホビー用ノコギリで切り込みを入れます。
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接着剤を前後にしか付けていませんので簡単に中抜き出来ます。
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プラ板を軽く曲げたものを細かく分けながら取り付けていきます。
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これを繰り返して基本形状を完成させます。
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船底にも1本、梁を通しておきます。
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これで前半戦が終了です。

次回は細かい作り込み編をご紹介します。

13m運貨船を2艇仕上げました。

まず完成状態がこれです。
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大鳳艦尾に置いてみます。

まず1艇はココ。
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まあ、これはいいとして問題はもう1艇・・・。
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             NO~~~!!
   全然見えねーーー!!

予想していた事とはいえ、ちょっと悲しい・・・。

最後に。
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この赤枠のところに12メートルランチを搭載すれば完了です。

また明日から作りますよ。

大鳳には13m運貨船が2艇装備されています。

これもプラ板とパテで作ります。

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あとはエンジンとプロペラを付けて塗装すれば完成です。

12m内火艇の続きです。

前回はここで終わっていましたよね。
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これを仕上げてみました。

飛行甲板でほとんど隠れますので、あまり細かい作り込みはしていませんが。
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艦載艇甲板に置いてみました。
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製作は運貨船へと続きます。

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