特選空母

日米を問わず、海戦の花形「航空母艦」を主にプラバンからフルスクラッチで作ります!

2014年10月

左舷側の舷側通路下にもライフラフトがビッシリ並んでいるようです。

かなり飽きてきたんですがやっぱり作らないとマズイですね、ライフラフト。

というわけで一気に作っちゃいました。
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これをさらに一気に取り付けます!!
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さあ次は単装機銃の量産です。これも右舷側で飽きてるんですけど(笑)

いえ、やります、やります。

毎日コツコツやってますよ~。

難関だった40mm機関砲の大量生産もやっと終わりました。

そしてついに右舷側についてはほぼ作業が完了しました。

あとはロープなどを追加工作すればもっと実感が出てくると思います。

それにしてもデカいし重いです~。

さて明日からは左舷側の作りこみに入りますよ!

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もっちゃりした言い方で言えば「救命いかだ」という事になります。

これをライフラフト(LIFE RAFT)と呼びます。

米艦にはこれが数多く船体の端に取り付けられていますね。

米艦を表現するのには好都合なアイテムですので作ってみましょう。

まずは0.5mmのプラ板を細切りにします。
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寸法どおりに折り曲げていきます。
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その周りに1mmのプラ細切り棒を巻き付けます。
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角をペーパーで丸めてバンドを掛けていきます。
そして底面を取り付けます。
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そして塗装で~す。
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船体のこういうところに取り付けます。ここでは高角砲の下あたりですね。

また長いハシゴも作りました。これは接岸時に使うんでしょうかね???

実艦写真と比較してみてください。

まだ作りが甘いかな?
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バンカーヒルの艦橋も大詰めに入りました。

今日は張り線の取り付けです。

0.2mmのピアノ線を使っています。

実際はかなり複雑に絡み合っているのですが、模型ではやり過ぎは逆効果なのでポイントの部分だけ取り付けました。

それでもけっこう実感が出てきて満足です。

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実艦写真を見ますと艦橋にも消火器が設置されているようです。

そこで作ってみましたよ。
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壁面に取り付けてみました。
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遠くから見るとこんな感じです。
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ついでに昨日取り付けた20mm機関砲も遠くから見るとこんな感じ。
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艦橋を左舷側から見ると
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その他・・・。
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今のところ以上です。

もっと頑張らなくては・・・。

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