特選空母

日米を問わず、海戦の花形「航空母艦」を主にプラバンからフルスクラッチで作ります!

2012年03月

はしごばっかり作ってました。
 
疲れた~。飽きた~。(笑)
 
ところで羅針艦橋のフロアと防空指揮所を繋ぐはしごは2箇所有るようです
 
ね。
 
しかもごく近いところで・・・。
 
これはひょっとして上り用と下り用に分かれていたのでしょうか??
 
しかしこんな垂直なはしごを器用に上り下りしないといけないなんて、海軍
 
んは大変ですね~。
 
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空母葛城は現在ひーこら言いながら製作中です。写真はしばらくお待ちください。
 
だいぶん前ですが、地元のお祭りに寄港した海上自衛隊の船の写真を紹介します。
 
この船は「訓練支援艦くろべ」と言うそうです。
 
詳しくないのですが、なかなか貴重な体験でしたよ。
 
写真がないのですが、オレンジ色のミサイルみたいな物も積んでいました。
 
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皆さんから頂いたアイデア、羅針艦橋内部を見せるための分割方式案でかなり悩んだのですが・・・。
 
接着しないとどうも都合の悪い部分が有りまして、やむを得ず防空指揮所を接着しました。
 
でもとても参考になりました。皆さん、ありがとうございました!
 
接着してからではブルワークの内側が塗装できませんので、先にエアブラシで吹き付けました。
 
それでは何点か画像をどうぞ。
 
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艦橋内部の製作は大詰めを迎えています。
 
この部分は後から塗装というわけにいきませんので、ここでエアブラシ塗装
 
行いました。
 
伝声管はゴールドはちょっと違うような気がしたのでチタンゴールドで塗装
 
しました。これはこれで満足
 
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天井はこんな感じです!
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しかし!しかし!しか~~し!!
 
フタ(天井)を閉じると案の定ほとんど見えないっ!!
 
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雲龍型の窓は他の空母に比べて一枠当たりが小さいような気がします。
 
よって外から見える分も少ないんですよね。
 
こんなことならやっぱりそれなりに作っておけば良かったかな?
 
まあいいや(笑)
 
あ・・・窓ガラス取り付けないと・・・。

艦橋内部に入れる小物が次々と出来上がって来ましたよ。
 
まだ着色前ですので良く分からないかもしれませんが・・・。
 
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これらを取り付けた後に効果的に伝声管を配置するつもりです。
 
さらに点上部ですが・・・
 
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現在こんな感じです。2本のプラ棒は支柱です。
 
またクニャっと曲がっている管は天井部を走る伝声管です。
 
伝声管の間に見える短いプラ棒の先には懸架式の双眼鏡を取り付ける予
 
定となっています。
 
こんな感じでゆったりと作業は進行中ですよ

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