特選空母

日米を問わず、海戦の花形「航空母艦」を主にプラバンからフルスクラッチで作ります!

2011年04月

仕事が少々忙しくなり、久々に製作です・・・。
 
細かい部品も大分付いてきましたね。
 
さてここで問題になってくるのが迷彩についてです。
 
ホーネットのあの特徴的な迷彩をどう再現するか。
 
いろんな作例をネットで拾って研究したんですが、作例ごとに全部違う・・・。(笑)
 
う~~ん、結局実物の資料写真を手引きにしないといけないみたい。
 
というわけで右舷側はほぼ正確に迷彩パターンを写し取ることが出来ました!!
 
しかし左舷側は・・・・資料不足・・・。
 
右舷側を参考にかなり創作しちゃいました。まあ・・・しゃーないか。
 
それではーーー!!
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おおお~!
 
ホーネットですが、右舷側の製作が順調に進み、進度90%となりました。
 
どちらかというと、右舷側のほうが資料が多く嬉しくもあり、難しくもありですが。
 
さて、もうひと頑張りするかな。
 
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ヨークタウン級の空母の艦橋は後部の造形が複雑です。
 
3段のデッキに分かれていて、それぞれが階段でつながっています。
 
写真はまだ製作途中の段階なのですが、ここまでは何とか形になりました!!
 
問題は、このデッキの中央に空いた四角い穴に小さな階段を取り付ける作業です。
 
これはかなり骨の折れる作業になりそうです。
 
・・・・・・・・・そうだ・・・・・・・後回しにしよう(笑)
 
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