船体のほうはここで一度放置します。

飽きてきた・・・というより、これ以上の細かい作り込みは最後に回したほうが良いと判断したからです。

というわけでいよいよ艦橋部の製作に入ります。

基本の大枠の製作が実は一番大切で気を使うんですよ。

ここまでは、まあまずまずです!

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