特選空母

日米を問わず、海戦の花形「航空母艦」を主にプラバンからフルスクラッチで作ります!

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丸窓に透明プラ板を裏からを貼り付けて、いったん外板を塗装します。

そして羅針艦橋の床を取り付けてみます。

加賀も蒼龍と同様、舷側側に張り出すような形になっているようです。

少しでも飛行甲板を広く使いたいという発想なんでしょうね。

ここまでは目立った隙間などもなく順調ですよ。

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丸窓を抜いてみました。

位置関係はあんまり自信ありません(笑)

後部の甲板も取り付けてみました。

うん、まあまあいい感じ!

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赤城では行わなかった表現方法ですが、今回の加賀では外板のリベット表現を再現してみました。

方法は以下の通りです。

 。亜ィ横蹌軻明プラ板を適当な長さで切り出す。

◆.┘奪犬離リギリの部分にリベット定規(ノコギリ型の定規)を当ててコンパスの針で突く。

 出来上がった外板を土台に貼り付けていく。その時、ほんの少し隙間を開けておく。(スミ入れの為)

写真では白一色で分かりづらいと思います。ごめんなさい。

実際のところどうなのかは分かりませんが、模型的には情報量が増えて後々見映えがする(ハズ)で

す。(笑)

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